「外国人お断り」と書くと炎上してしまう…訪日外国人300万人突破、飲食店トラブルが急増
今年3月、訪日外国人客の数が300万人を初めて突破した。同時に、外国人観光客と飲食店の間でのトラブルも増えている。グルメジャーナリストの東龍さんは「外国人観光客の中には『せっかく日本に来たんだから』と下調べや予約をせずに入店する人も多い。予約なしで入れるクラスの店は人手不足のところが多く、結果としてトラブルに発展してしまう」という――。

■訪日外国人数が1カ月300万人を突破

日本政府観光局(JNTO)によると、2024年3月のインバウンド=訪日外国人の数が、単月として初めて300万人を超えた。東京や京都、北海道や沖縄などではホテルの宿泊料が軒並み高くなっており、市街もリゾートも非常に賑わっている。日本が海外に誇る“食”もご多分に漏れない。飲食店にも数多くの訪日外国人が訪れ、活況を呈している。

観光庁が発表した「訪日外国人消費動向調査」によると、2023年における訪日外国人1人あたり旅行支出は21万3000円。その中で飲食費は22.5%を占めており、約4万8000円も飲食店で消費されている計算だ。飲食業界はコロナ禍で苦境に陥っていただけに、たくさんの客が訪れることは喜ばしい。ただ、最近では訪日外国人の利用をめぐって問題も増えている。話題になったケースをいくつか紹介してみよう。

沖縄県那覇市で、居酒屋が店頭に「スタッフが日本語しかしゃべれないため日本人のみ」と英語で書いた張り紙をしていたことが問題視された。市民グループが偶然に発見し、「外国人差別にあたる」と行政に相談。市の観光課が店を訪問して撤去を打診するも、当初は拒否される。しかし最終的には店が張り紙を撤去した。

■「インバウンド客が押し寄せて常連が入れない」

Xの投稿で賛否を呼んだのが、東京都墨田区にある大衆酒場の店主のポストだ。内容は「英語で話しかけてきた白人カップルに日本語で回答した。日本を訪れたなら、日本語を話す努力をしろ」という主旨であった。その後、店主は「多くの人に不愉快な思いをさせ、自身も精神的にも肉体的にも仕事をする気力がないので休業する」という投稿をしている。

広島県にあるお好み焼き店は、テレビ番組の取材に対し、オーバーツーリズムに対する悩みを吐露。「インバウンド客が押し寄せて来て、常連客が利用できなくなった」と語った。苦悩の末に出した結論として、毎週金曜日の夜を「県民の日」と定め、自己申告ながらも県内に在住する人だけが入店できるようにし、訪日外国人を含む県外の客を断っている。

むろん飲食店と客のトラブルは今に始まったことではない。ただ、2016年に観光庁が「明日の日本を支える観光ビジョン」で、2020年に4000万人、2030年に6000万人という目標を掲げて以降、コロナ禍を除けば訪日外国人の数は増加の一途を辿っており、飲食店との間で“新たな事案”が増えているのだ。

■飲食店と外国人はそれぞれ何に困っているのか

こうしたトラブルを整理すると、訪日外国人が困っているケースと飲食店が困っているケースに大別される。

訪日外国人が困っているのは、日本語オンリーでコミニュケーションができないという言語の壁、英語メニューの用意がなくてオーダーするのが難しいこと、理不尽に感じられる不明瞭で一方的なお通しの提供、ベジタリアンやヴィーガンといった信念あるいはハラルなどの宗教に則った食事の非対応、食べ残したものの持ち帰り不可がよく挙げられる。

2016年度に発表された観光庁による「訪日外国人旅行者の国内における受入環境整備に関するアンケート」では、多言語表示やコミュニケーションで困った場所として、飲食店が28.5%で1位。場面別では「料理を選ぶ・注文する際に困った」が65.8%、「飲食店を見つける際」が32.9%、「食べ方の説明を受ける際」が32.2%と続いている。

一方、飲食店が訪日外国人で困っていることは、一般的な日本人ではあまり見かけられないマナーや態度の悪さ、ノーショー(無断キャンセル)や直前キャンセルの発生率が高いこと、コンシェルジュなどの代行を除いた予約者とは異なる人物による利用が少なくないこと、異なる文化や慣習を持つ客に応対するスタッフの疲弊、殺到する一見客によって常連客が入れなくなることだ。

2018年に飲食店ドットコムが行った「飲食店における外国人観光客対応の課題」に関するアンケート調査では、訪日外国人に対する飲食店の課題がまとめられている。1位が「料理や食材の説明」、4位が「予約の受付」、5位は「会計に関する説明」とコミニュケーションに関するものが圧倒的に多い。そのほかは「店内でのマナー」(2位)や「苦手な食材の対応」(3位)が上位となっている。

■「渋い店にフラッと」がトラブルになりやすい

さらに、訪日外国人のタイプによってもトラブルは異なる。大別すると、ミシュランガイドの星付きレストランや予約困難店に予約して訪れる訪日外国人と、下調べ程度はするかもしれないがふらりと入店する非予約=ウォークインの訪日外国人に分類される。

前者であれば、ノーショーやドタキャンや、予約者以外の代理利用など、日本人の食通と同じようなトラブルが多い。飲食店の種別としては基本的に、最低でも客単価が3万円以上のファインダイニングが該当する。

こういった“ハイエンド”な店であれば、ある程度は外国語でコミニュケーションがとれたり英語の表記があったりするのが普通だ。そうではなくとも店主やシェフのこだわりが強い店が多く、それを知った上で予約しているのでトラブルに発展しづらい。

後者は「せっかく日本に来たのだから」と、何か日本らしいモノ=食事を体験しておこうと考えている。良さそうだと感じたところに入店するだけなので、日本の飲食店に対する理解はあまり高くない場合も多い。主にラーメン、蕎麦、寿司、焼鳥、お好み焼き、鉄板焼、天ぷらといった店、居酒屋や角打ちなどが該当する。

こういったクラシカルな業態かつウォークインで入れる個店に限って、訪日外国人の応対に手が回らないことが多いのが難しいところだ。

■非正規ばかりの飲食業界は人手も教育も難しい

では、どうして訪日外国人に対して、最適なサービスを提供できないのか。

大きな理由は人的リソース不足だ。飲食店におけるサービススタッフの業務は、テーブルのセットアップ、電話対応、来店応対、オーダーの受け付け、料理のサーブ、バッシング=片付け、会計、クロージングなど多岐にわたる。

これだけ多くのことを瞬時にこなさなければならないが、総務省が集計する「サービス産業動向調査」によれば、飲食店における非正社員の割合は80%を超えており(2024年1月分速報値より)、スタッフ全体に対する高い水準での教育は難しい。こういった状況で母国語ではない言語にも応じるとなれば、サービスの負荷がかなり上がることは容易に想像できる。

飲食業界ではコロナ禍に多くのスタッフが離職しているが、流行が収まったからといって戻ってきてはいない。すでにほかの業種で生計を立てており、戻って来る理由が薄いからだ。もともと飲食業界は給与も福利厚生も好待遇とはいえない。

ミシュランガイドの星付きレストランや有名シェフがいる店、予約困難店でない限り、恒常的に人材不足が深刻化しているのが普通だ。残念ながら、給料や時給を上げても応募がまったくないという話は珍しくない。

■キャッシュレス対応の遅れも一因

インターネット予約サービスの対応やキャッシュレス化が遅れていることも、スタッフのリソースを無為に消費する一因となっている。人員もリソースも足りていなければ、異なる言語や文化の訪日外国人に対応する余力がないのは明らかだ。

ただでさえ日本人はあまり英語が得意ではないだけに、接客できる外国語を覚えたり、外国語のメニューを用意したりするのはコストを要する。あるいは、訪日外国人にはお通しについての説明が必須だが、スタッフへの教育が足りなかったりスタッフに余裕がなかったりするせいでおざなりの提供になってしまい、トラブルに発展していることが多い。

ちなみに、ファインダイニングであれば“おまかせ”コースかつ“一斉スタート”が普通なので、こういった問題が生じることはほとんどない。

■店頭に店のコンセプトを張り出しておく

飲食店が訪日外国人とトラブルを起こさないようにするには、どうすればよいか。

筆頭に挙げられるのが、インターネット予約サービスを有効に活用することだ。「TableCheck」や「トレタ」、「OMAKASE」「食べログ」など、英語をはじめとして多言語に対応しているところは多い。そこでコンセプトを説明したりメニューを記載したり、キャンセルポリシーを明示しておけば、すれ違いはだいぶ少なくなる。

ノーショーやドタキャンが発生した場合にも、クレジットカードが登録されていたりデポジットをとっていたり、予約者の情報がわかったりするので安心だ。

ウォークインの客に対しては、やはり、できるだけ早く情報を伝えることが重要となる。入店してからでは遅い。最低でも店頭に店のコンセプトや訪日外国人への応対などを掲示しておくのがいい。日本語メニューしかないことや英語ではコミニュケーションできないこと、ベジタリアンやヴィーガンおよびハラルに対応できないことを、できるだけ早く知らせるべきだ。

また、英語メニューに対応できないのであれば、写真を掲載しておいたほうがいい。すべてではなく、定番のメニューだけでもいい。写真メニューを用意しておけば“指差し注文”が可能になる。「思ったものと違う」といったことが少なくなるので満足度が高まり、クレームも減る。

■食は今後ますます日本の重要な収入源になる

人口が減少していき、少子化によって国力が弱くなっていく日本において、食は世界に誇れる極めて重要なコンテンツだ。

2013年12月に和食がユネスコ無形文化遺産に登録され、和食および日本料理、日本の食文化の素晴らしさが、あらためて世界から認識されるようになった。2023年の農林水産物・食品の輸出額は、好調だった2022年からさらに2.9%増の1兆4547億円と過去最高を記録。世界から日本の食品が求められていることがわかる。

また、2023年12月5日に発表された「ミシュランガイド東京2024」では、三つ星が12軒、二つ星が33軒、一つ星が138軒と、東京は引き続き世界で最も多くの星を獲得した。

一生のうちで一度日本に訪れるかどうかといった訪日外国人にとって、東京を例に挙げれば、10万以上ある飲食店の中で“ある店”に足を踏み入れることは、驚くべき邂逅であるといえよう。

訪日外国人は良い食体験を紡ぎ、飲食店が利益を上げ、両者が互いに気持ちよく過ごせれば、これ以上に喜ばしいことはない。

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東龍(とうりゅう)
グルメジャーナリスト
1976年台湾生まれ。「TVチャンピオン」(テレビ東京)で2002年と2007年に優勝。ファインダイニングやホテルグルメを中心に、料理とスイーツ、お酒をこよなく愛する。炎上事件から美食やトレンド、食のあり方から飲食店の課題まで、独自の切り口で分かりやすい記事を執筆。審査員や講演、プロデュースやコンサルタントも多数。

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※写真はイメージです – 写真=iStock.com/Yuya Kimoto

(出典 news.nicovideo.jp)

𠮷川晃司のコメント

訪日外国人数の増加に伴う飲食店とのトラブル増加に焦点を当てています。特に、言語の壁や文化の違いが原因で、飲食店側と外国人観光客の間で発生する誤解や不快感に注目しています。外国人観光客が急増する中で、日本の飲食業界が直面している主な問題は、言語対応の不足や適切なカスタマーサービスの提供です。これにより、店舗は特に予約システムの適正化や多言語メニューの導入など、サービスの国際化を進める必要があるとされています。

飲食店にとっては、外国人客を受け入れることで大きな収益源となる可能性がありますが、同時に運営の課題も増えています。例えば、外国人に人気の店では、予約の管理が困難になることがあります。さらに、店舗スタッフの外国語対応能力不足や、文化的な違いからくるマナーの問題も挙げられます。

また、記事は飲食店がどのようにして外国人観光客とのトラブルを減らすことができるかについても提案しています。これには、インターネット予約システムの利用の促進や、店頭に店のポリシーを明確に示すことが含まれます。これにより、事前に情報を提供することで、両者間の期待の不一致を解消することができます。

飲食業界全体としては、外国人観光客をターゲットにしたサービス向上が求められており、これによってさらなる収入源を確保し、国際的な競争力を強化することが可能です。しかし、それには適切な訓練と資源の配分が不可欠であり、それが実現するまでにはさまざまな課題を乗り越える必要があります。

<このニュースへのネットの反応>

読んで損した。内容がカラッポ。

プレオンだからね。

結局英語がだめな店はどうすれば良いのかという基本的な事が分からなかった。ナンジャコリャ。

炎上させて良いだろ。騒ぐのは軒並み迷惑客なんだ。

めでたく旭日旗を飾っておこう

他言語を話す外国人相手にその国の言葉で対応してくれる飲食店が当たり前の国なんてあるのか?

「日本語でしか対応出来ません」を差別と喚きたてる連中が一番の悪人だよ

外国人による悪意のあるレビューとか投稿されるとどうしようもないことが面倒極まりない

いちいち害人に譲歩しろとかいうマスゴミも有害。

I don’t speak English. ぐらい書けるだろ。それを張り紙しとけ。

じゃあ海外に行った日本人が下調べもせずにその辺の飲食店に突撃した場合には日本語で対応してもらえるのか?

無銭飲食されて泣く店

「Japanese Only.(日本語だけ)」って書いとこう

外国人お断りってされたくないならお前ら(外人)も普段からマナーを良くしようとしろ、好き勝手やってるからお断りされるんだよ。

外国人お断りじゃなくて日本語のみ対応って掲示しとけばいいだけの話では

やはり店頭に”This store only supports Japanese.”としっかり張り出しておくのがいいだろう。店だって自衛しないと無理だ。

外国語でも丁寧に案内すれば角が立たないFor reserved customers only금세기 영업 종료座位费1亿日元

今時英語もできないなら商売なんてする気さらさら無いんだろ

海外旅行をするならスマホに翻訳アプリを入れるのでは?

こんなん飲食店にいちいち書かにゃならんとかアホだろ。テメーの宗教事情なんか知らんがな。 > ベジタリアンやヴィーガンおよびハラルに対応できないことを、できるだけ早く知らせるべきだ。

相手の事情はお構いなしに一方的に受け入れないのは差別だと喚くのは多様性じゃなくて単なる侵略

外人は日本語覚えてから日本に来い日本人はその国の言葉がわからないなら旅行に行くな

炎上させてるのは敵性外国人だろ

炎上させる奴が悪いんだから店に責任を押しつけるんじゃないよ。

>000 「Japanese Only」は「日本語のみ」ではなく「日本人のみ」と読まれて差別だと騒がれるのよ…

「外国人お断り」だと差別だからダメなのなら「当店、従業員は日本語しか話せません」と書けばいい。これなら差別ではなく店側の実情を書いているだけだし、その上で日本語以外での対応を求める奴が居ればそんなものは「ラーメン屋入ってカレー頼むような*」と一緒だから相手する必要もない。

提供できるサービスも限りがあるのは明白なので「日本語話者限定」とかしとけばいいんでない? 「それ以外はサービス対応できません」実際わかんないわけですし。こうしておけばわけわかんないクレームも「日本語でお願いします」で突っぱね(火に油

最低賃金で買い叩いたからだろ自業自得

Japanese Onlyを日本人のみと思われるなら、「We can only speak Japanese」とかで表記するしか無いの?

タバコと同じで、メニューに写真つけてナンバー振るしかないな。あとは「ノークレームノーリターン」の併記

外国なのに自分たちの言語や慣習を受け入れてもらって当然と考える傲慢さが問題の根源だろ。

日本語のみと写真と番号付きのメニュー表と対応してる決済方法の一覧を提示しておけば問題ないだろ。同一の店でのインバウンド用の二重価格制はやめておけ。

中国韓国クルドネパール辺りを排除すれば平和になるよ

どういう提供形態を取るのかは店の自由よ。外国語対応無しという情報がどんな形であれ周知されれば客側が対応するなり外国人客が減るなりで店の望む客層が残っていくとも言える。客側に対応して欲しければ店内・入店前に翻訳アプリ使用推奨を掲示するくらいの事はした方が良いかもとは思う。翻訳アプリ非使用でサービスが悪いなら客側が自業自得だし店側としても大義名分が得られる。

英語が通じればまだいい方で、大抵は翻訳アプリと写真付きメニュー引っ張り出して対応する事になる。地方にも観光客が来るのはいい事だけどインフラ含めたあらゆる面で対応が追い付いてないのが現状。

今の日本人は別に食い扶持を海外からの観光客に100%依存しなければならないほど落ちぶれてはおらず、通常の生産活動を通して稼ぐことが十分に可能であるにもかかわらず、その市民生活を脅*オーバーツーリズムについて異常さを指摘すれば「差別者」と糾弾される……こんなの長続きできるわけはないし、させちゃいけないよ。

大手チェーン店ならともかく、常連相手に営業しているような個人経営の店が外国人お断りで炎上しても問題無くないか?まぁ色々なサイトにある事ない事書いたり、イタ電で営業も困難にしてくる中国人とかが居るからなるべく炎上しない方がいいんだろうけど。

本屋の学生バイトでも英語をしゃべる機会は一日に2、3度あるので英語ができるバイトを雇えばいいんじゃないですかね。

それで評判落ちた方が良いんじゃないか?もうそういうの来ないだろうし。

「日本語のみ」を英語で書くと「Japanese Only」。問題はこれが「日本人のみ」とも解釈可能って事だ。「Japanese language Only」と書いとけ

外国語の対応は無理です、と最初から言っとけば良いじゃん。というか日本人のお客様は神様の精神をマスゴミは非難しといて、外国人観光客様の要望は受け入れろと?店は客を選ぶ権利があって収益の方向性や工夫も犯罪性がない限り店側の自由だろ。トラブルなく楽しむためにはこういう事、こういう手段を用意をした方が良いですよ、と言うのが良いと思ったんだが反日マスゴミだったわ

一応真面目に読んでみたが、つまりトラブルの多くは訪日客の不勉強が原因だね。訪日客をターゲットにしてない個人経営の居酒屋とか寿司屋に来て「英語メニューが」「ハラール対応が」と騒がれても、店主としては「そんなの知るか」だよ。そういう店に入りたいなら入念にリサーチしとけって。

日本だけだぞ!多言語で外国人を甘や*国は!他国は母国語とせいぜい公用語の英語だけ!日本のはおもてなしじゃなく「甘やかし」だ。

修正:日本だけだぞ!多言語で外国人を案内するは!他国は母国語とせいぜい公用語の英語だけ!日本のはおもてなしじゃなく「甘やかし」だ。

店には店のルールがあるしサービスにも限界がある。外国人にとって日本のサービス業は何でもする、ルール守れなくても何も注意しない奴隷精神の臆病者としか思ってない、だから*な外国人がつけあがる。現に外国人は日本でタトゥーは堂々とさらす、コロナ渦で感染対策を守らず平気でノーマスクで街を練り歩く、日本のルール守れないなら来るな、いちいち文句を言わないでほしい!!

せめて、『日本語は、日常会話ができる程度なら喋れる・理解できる』か『翻訳機を持参する』のどっちかを選んでから日本に来てくれ。観光客なら誰でもオッケーってワケではないんだよ。

日本には公用語が無いのでここでは第一言語と代用しますが、どこの国でも第一言語として喋られている言葉を理解し喋る努力をまずはしてくださいね。それすらしないで通じて当たり前だろ、対応しろと言われても困ります。

言語の問題は旅行者側がリスクを負い解決すべきものだろ。ガイドをつけられないならスマホに翻訳アプリを入れろ。知らない料理や食材も店員に聞かず検索しろ。間違えて変な注文しても完食して金払え。起きている問題は外国人かどうかでなく民度の問題なんだよ。

日本語でおk

折角だからニコニコも日本語使えないプレオンをお断りしろ

日本の外から来たテラフォーマーに対応する義理はないだけの話、羽虫が騒がしいだけで*れないだけありがたいと思えよ。

なんで外国人に合わせて当然って発想なんだよ。日本人が外国に行ったらその国は日本人に合わせるのか?そういう事だろ

日本に旅行に来るのはチップがないからだよ(日本の飲食店だと困るからな)、逆に日本から海外旅行に行くとホテル代の倍以上のチップ6~8割くらい消費することになる)、治安が悪くない国選べってなると該当する国がない、余裕がないから見下したり奪う■日本人ビンボーとののしる割には募金箱に金入れない外人旅行者様見てると笑えるよ、安い飲食店で騒ぐとか中国人と韓国人くらいだ

今日び、スマホも持たんと観光しに来よる奴はおらんやろし、日本語しか話せない旨のメッセージと併せて翻訳アプリのQRコードを載せておけばええやろ。うん、実に省力化や。

逆に日本人が外国に行ったらどこでも問答無用で日本語で対応してくれるのかね?そんなばかなこと望んじゃいないけどね

プレオンと市民グループのせいじゃないスか?

店にも客を選ぶ権利がある。以上

そもそも、優秀で優良な学生や観光客設定どこいったんだよw簡単な案内すら読めねー程度じゃねーかw

イスラム教徒は「ハラール食を用意しろ」「ハラール認定の食材を扱え」と言うが、だったら日本人が困らないようにイスラム教国圏で味噌や醤油などの日本の調味料や豚肉も扱うようにしろ。料理にも使うから日本酒もな。それをやってから他国にハラール食を要求しろ。

EOPとかEnglish Only Policyを欧米コンプのバカたちはありがたがるのだから、JOPって掲げて、「日本語の練習にどうぞ^^」日本語学べる環境っていいはればいいじゃね?まともに相手するだけ無駄だわ。つべこべいわずになるべく旅行先の言葉を使おう理解しようとしろって。バカじゃないんだろ?w

食は~~ってそれこそ居酒屋や地元の定食屋なんて外国人に頼る必要ねーだろ

>I don’t speak English. ぐらい書けるだろ。それを張り紙しとけ。 それすら差別だとか、英語もできないの~って日本語接客もできないバカがほざいたりしてからな~結局本音は英語に屈指させたいとか日本貶めたいとか歪んだ日本人差別感情からきてるんじゃないのか?日本で日本語接客に文句言う*って

>外国人お断りじゃなくて日本語のみ対応って掲示しとけばいいだけの話では 銭湯問題みたいに、あえてかくと、あえて凸する迷惑系YOUTBERとかくるからね。実際中国がらみで問題になってたじゃん

>外国なのに自分たちの言語や慣習を受け入れてもらって当然と考える傲慢さが問題の根源だろ。「自分たちに周りが合わせる当たり前」という西洋の植民地時代の差別意識と其れに加担するクズたちがいる西洋の殖民地と侵略の歴史からすると、アフリカで、植民地に余暇としてスポーツとかの大会にでるために、出場要件とか自分たちに合わせて緩くしたりした

>今の日本人は別に食い扶持を海外からの観光客に100%依存しなければならないほど落ちぶれてはおらず、10%にも満たないものを無理やり依存させようとしてるようなものだよな~LINEやtiktokや怪しいNPOの活用に怪しい補助金だして、無理やり普及させたのが成功してるから、それを大規模にやりたいのだろう。クズたちが

>「日本語のみ」を英語で書くと「Japanese Only」。問題はこれが「日本人のみ」とも解釈可能って事だ。「Japanese language Only」と書いとけ EOPとかEnglish onlyだからなw

>外国語の対応は無理です、と最初から言っとけば良いじゃん。というか日本人のお客様は神様の精神をマスゴミは非難しといて、外国人観光客様の要望は受け入れろと?まぁマスゴミは日本を貶めながら、侵略させて勝馬に乗りたいくらいに一番落ちぶれたしょうもない存在だろしな。国民にはもう信頼もされてないから、逆ギレ的に戦後からそうやってきた日本人の人権を貶めて

つか、今時スマホのアプリでもつかえばいいのに、IT後進国なのか?アメリカとかも?w

>翻訳アプリのQRコードを載せておけばええやろ。うん、実に省力化や。 そのコスト自体、クレーマーの言い分のってておかしいわ。店で負担する必要ねーだろ。普通の書体のテキストなら、それこそスマホアプリで翻訳くらいできるつーの!その辺もわからねー奴らが、店に対応しろ!ってか?

ほら、*記事乱発してる名前負けオンラインちゃん相手してあげたぞ?満足か?w

差別にあたるとか告げ口してる連中がいるのか・・マジで最低だな

いい加減オーバーツーリズムを解決しろよバカ政府。入国を減らせや

Sorry Japanese only(かわいそうな日本人専用)

「○○すればいい」ってコメントしてるやつはその○○にどれだけの金と時間がかかるか実践してみろとは言わんけどちゃんと調べてる? 「japanese only」日本語対応のみ(建前) 外国人お断り(本音) を両方表せるいい表記じゃないか、男性客お断りの店のがよっぽど差別的だよ。

ここ日本やぞ

>eg わしの提案やと、QRコードの発行:フリーウェアでロハ、メッセージ作成およびPOPの印刷:カラー印刷A3判として約80円/枚、店内への掲示:0.5人工未満/1店舗ってところやが・・・いかがでっしゃろ? もっと低コストかつ効果的な案があればマジで教えて頂戴、うちらの業界も結構気ぃ揉んどるネタなんや

そりゃ言い方よ。日本語話者しか対応できません、って書けばいいだけの話。

じゃあこなくていいよそういう騒ぐやつは他の面倒事起こしそうだから歓迎したくないし

大陸と半島出身の外国人禁止とかでいいんじゃね

海外旅行なんて「異文化を楽しむ」ためのもんだろ。現地の言葉や文化をリスペクトできないアホは一生母国から出るな

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